新着情報

 

☆ビタミンDが季節性インフルエンザ予防に効果(2010年4月) New
 
医者の処方ガイドラインに筋肉痙攣にB群ビタミンを奨励(2010年3月) New
 
幼児用DHA強化サプリメントが視野の改善に役立った(2010年2月)
 
筋肉と骨の健康におけるビタミンD調査(2010年1月)
 
VICニュースレター No.113発行(2009年12月)
 
☆厚生労働省平成20年国民健康栄養調査結果概要について(2009年11月)
 
☆平成21年度「ビタミンの日」記念講演会-生活習慣病をビタミンで予防しよう- のお知らせ(2009年11月)
 
☆CRNによる消費者調査結果2009〜経済背景と購買意欲との関連(2009年10月)
 

ビタミンDと先天性免疫とインフルエンザの関連(2009年9月)

 
平成21年度ビタミン市民講座お知らせ(2009年8月)
 
オメガ3脂肪酸、ビタミンCサプリメントが小児喘息を改善した(2009年7月)
 
☆日本人の食事摂取基準(2010年版) (2009年6月)
 
ビタミンD状態と若い女性における体脂肪、身長、骨量との関係(2009年5月)
 
ビタミンDと青年期女性における筋力との関係(2009年4月)
 
ビタミンC摂取量と男性における痛風リスクの関連(2009年3月)
 
ビタミンB12は先天性欠損症を予防する(2009年2月)
 
葉酸、B6、B12のコンビネーションでの摂取が女性においてAMDリスクを低減した (2009年1月)
 

EGCGと心疾患肥満 (2008年12月)

 
VICニュースレター No.112発行(2008年11月)
 
ビタミンCは手首の骨折を伴う患者が複合性局所疼痛症候群になるのを予防する(2008年9月)
 
EGCGの血管内皮機能改善(2008年8月)
 
EGCGと脂肪燃焼作用 (2008年5月)
 
関節リウマチの高齢女性においてサプリメントを摂らないことが低いビタミンB6状態を招き、ホモシステイン値を上げた(2008年4月)
 
血漿ビタミンC量は数年後の血圧変化に関連する(若年女性にて) (2008年3月)
 
葉酸、亜鉛、抗酸化剤の摂取と精子異数性の関連(2008年2月)
 
高ホモシステイン血症患者における微小循環性脈管反応性に対する葉酸、ビタミンB6、ビタミンB12 (2007年1月)
 

平成19年度[ビタミンの日」講演会のお知らせ(2007年12月)

 
平成19年度日本ビタミン学会市民公開講座お知らせ(2007年11月)
 
魚油、オレイン酸、葉酸、ビタミンB6、ビタミンEの1年間の摂取は心臓リハビリテーション・プログラムで血漿C反応性タンパクを減少させ、虚血性心疾患危険因子を低減させる(2007年10月)
 
VICニュースレター No.111発行(2007年8月)
 
ビタミンCの大量投与による末期がん患者の生活の質の向上(2007年7月)
 
☆抗酸化ビタミンCは閉塞性睡眠時無呼吸の内皮機能を改善する(2007年6月)
 
葉酸、ビタミンB12、ビタミンB6を日常摂取することとパーキンソン病リスクの関係について(2007年5月)
 
ビタミンDとカルシウムサプリメントは癌リスクを低減させる:無作為試験(2007年4月)
 
ビタミンDの状態とグルコースホメオスタシス(英国出生コホートより)(2007年3月)
 
ビタミンB6サプルメントは、重篤な患者において免疫応答を増加させる(2007年2月)
 
カルシウムとビタミンDの摂取量と女性における乳がんリスク (2007年1月)
 
限界のビタミンC状態は、若年成人で最大下運動の間、脂肪酸化の低減と関係する(2006年12月)
 
アトピー性皮膚炎患者にn-3、n-6系多価不飽和脂肪酸、ビタミン群、ミネラル群を投与したオープン試験について(2006年11月)
 
高ホモシステイン値と低Bビタミン群は、高齢男性で認識の低下が予測された(2006年10月)
 
平成18年度日本ビタミン学会市民公開講座お知らせ(2006年9月)
 
軽度認知障害、アルツハイマー病と血管痴呆症におけるホモシステイン、葉酸塩、ビタミンB12(2006年8月)
 
ビタミンCサプルメントは絨毛膜羊水の膜の前期破水を予防する:無作為試験(2006年7月)
 
ビタミンC補給が喫煙者の血漿中ビタミンE急速消失を正常化した(2006年5月)
 
米国における女性の葉酸摂取状況(2006年3月)
 
カロテノイド摂取量がC反応性蛋白生成に及ぼす影響(2006年2月)
 
VICニュースレター No.110発行(2006年1月)
 
EGCGと鉄吸収との関連性(2005年12月)
 
食事の介入による前立腺癌治療への影響(2005年11月)
 
EGCGが食事性肥満に及ぼす影響(2005年10月)
 
EGCG摂取による肥満予防(2005年9月)
 
ビタミンE摂取が心血管系疾病とがんに及ぼす影響(2005年8月)
 
ビタミンEとビタミンCの安全摂取量(2005年7月)
 
食事摂取基準(2005年版)<ビタミン>(2005年6月)
 
ビタミンEが月経困難症に及ぼす影響(2005年5月)
 
EGCGによる前立腺癌予防と治療の可能性(2005年5月)
 
前立腺がんに対する緑茶の効果:中国における症例対照研究(2005年4月)
 
血液透析患者において葉酸摂取が高ホモシステイン血症に及ぼす影響(2005年4月)
 
妊娠可能な女性の葉酸に対する認識やサプリメント摂取状況の変化(ノルウェー)(2005年3月)
 
ビタミンCは炎症性多発性関節炎進行を防御する(2005年3月)
 
ビタミンE摂取が花粉症に及ぼす影響(2005年2月)
 
抗酸化ビタミンとミネラル摂取による健康への影響(2005年2月)
 
紫外線による皮膚障害に対する抗酸化物質の影響(2005年1月)
 
エピガロカテキンガレート(EGCG)の体内動態について(2005年1月)
 
α-トコフェロールが喫煙者のLDL酸化を抑制する(2004年12月)
 
EGCGの抗ガン作用(2004年12月)
 
VICニュースレター No.109発行(2004年11月)
 
ビタミンEが高齢者の気道感染を防御する(2004年10月)
 
血液透析患者における抗酸化酵素活性低下をビタミンEが改善(2004年10月)
 
葉酸強化で神経管欠損(NTD)発症率減少(カナダ)(2004年9月)
 
マルチビタミン剤によるHIV疾患の進行と死亡率の減少(2004年9月)
 
EGCGによる動脈硬化進行抑制効果(2004年8月)
 
葉酸摂取による冠動脈再狭窄リスクの低減(2004年8月)
 
ルテイン摂取による加齢性白内障患者 の視機能改善(2004年7月)
 
葉酸摂取によるホモシステイン増加抑制効果(2004年7月)
 
平成16年度ビタミン市民講座お知らせ(2004年6月)
 
VICニュースレター No.108発行(2004年5月)
 
抗酸化サプリメントの摂取が血清中の抗酸化能や酸化ストレスマーカーに与える影響(2004年5月)
 
EGCGによる赤血球膜酸化抑制効果(2004年5月)
 
エピガロカテキンガレート(EGCG)による脂肪組織量の減少効果(2004年4月)
 
マルチビタミン摂取が大腸ガンに及ぼす影響(2004年4月)
 
サプリメント摂取による高コレステロール血症の予防と治療(2004年3月)
 
ルテインとビタミンEまたはビタミンC併用摂取による酸化的ストレスのバイオマーカーへの影響(2004年3月)
 
NNFAジャパン 創立5周年記念講演会
「サプリメント最前線 ビタミン・ミネラルの利用と安全性」 2004年3月23日、東京 (対象:企業)
(2004年2月)
 
NNFAジャパン 創立5周年記念講演会
「サプリメント最前線 ビタミン・ミネラルの利用と安全性」 2004年3月21日、東京 (対象:一般)
(2004年2月)
 
ビタミンCが高血圧に及ぼす影響(2004年2月)
 
ビタミンC摂取と虚血性心疾患との関連(2004年2月)
 
B群ビタミン摂取と末梢動脈疾患リスクとの関連性(2004年1月)
 
血漿中ホモシステインと認識能との関係(2004年1月)
 
第39回VICプレスセミナー抄録 (2003年11月12日)
「最近注目されるエピガロカテキン ガレート(EGCg)の機能と作用メカニズム 」-講師: 伊勢村 護 教授
 
ルテイン・ゼアキサンチン摂取による、黄斑色素密度と血清濃度の変化(2003年12月)
 
マルチビタミン・ミネラルサプリメントが感染症に及ぼす影響(2003年12月)
 
カロテノイド摂取と冠動脈疾患発症リスクとの関係(2003年11月)
 
エピガロカテキンガレート(EGCg)摂取による血漿濃度の変化(2003年11月)
 
脂質吸収と血清脂質濃度におけるEGCgの影響(2003年10月)
 
妊娠前のビタミンサプリメント摂取が神経管欠損症発症に及ぼす影響(2003年10月)
 
妊娠前の葉酸摂取と神経管欠損症発症との関連性についての研究報告(2003年10月)
 
ビタミンCと冠動脈性心疾患リスクとの関係(2003年9月)
 
葉酸摂取が血清ホモシステイン濃度の低減に及ぼす影響(2003年9月)
 
緑茶抽出物がエネルギー消費と脂肪燃焼に及ぼす影響(2003年8月)
 
マルチビタミンと心筋梗塞発症リスクとの関係(2003年8月)
 
タバコ環境下における子供のビタミンC状態への影響(2003年7月)
 
ビタミンまめ知識「カテキン EGCg」を追加しました。(2003年7月)
 
抗酸化物質の摂取とアルツハイマー症(2003年6月)
 
若年者の血清カロテノイド濃度(アメリカ)(2003年6月)
 
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